大鳥圭介の生家、雨漏り しのいで 福を待つ
2007年3月8日9日撮影
役場職員の力

町職員、未経験の作業に悪戦苦闘
雨漏りで黒光りの大黒柱に白カビが・・・ビニールシートでしばし大丈夫か
2004年の台風以来生家の傷みが激しく心が痛む。暴風雨がある度に屋根のトタンが飛んでいく。真下を通る児童に当たると大変なことになる。役場に伝えると明後日、落ちかかった数枚のトタンが無くなっていた。
 迅速な対応に感激です!
もう一つの心配は、激しい雨漏りで200年は、がんばっている黒光りの柱や鴨居に白カビが生えてきたような・・・
財政は厳しく、役場職員の皆さんが悪戦苦闘しながら屋根にでっかいシートをかぶせる。気持ちが嬉しいです。
 シートが風が吹くたびに破れないかと心配ですが・・・今夜もバサバサ暴れています。