歴史の重みと風雪に耐えてきた
大鳥圭介の生家がとうとう壊されます
来る3月30日フォーラム後、見学してください。

玄関中2階げなん部屋   梁(はり)が見えます。 さらに上は、蚕部屋になっているようです・・・
圭介少年を育てたケヤキの大黒柱とも長い歴史ともお別れです。この材料でミニ資料館を建てたいなあ〜