大鳥圭介について調べていると知人から「前に上郡民報が漫画を連載していたよ。」
と朗報、さっそく山本新聞店へ。山本様の快い承諾と協力を得て我がホームページに登場!デジカメの技術、コピー、枚数いろいろ難点がありますが絵があって楽しいです。
 作 半沢裕人 大鳥圭介の漫画 [※(C) 上郡民報社 ]の始まりです。
※著作権は、上郡民報社にあります。無断で転載しないでください。使用する場合は、
上郡民報社までご連絡ください。
                    作 半沢裕人


5年間もHP漫画「けいすけじゃ」をご愛読してくださって誠にありがとうございました。

そして作者半沢様、上郡民報様、おらが村へのご協力と手厚いエールをありがとうございました。
5年前の漫画スタートの画面です。なつかしく、そして何もわからずドキドキスタートでした。
漫画のおかげで我がHPを開けてくださった方もおられます。
 「いつも漫画を楽しみに見ています。もうすぐ北海道上陸ですね。」榎本武揚や土方歳三も宿泊した北海道
元旅館主様(80歳代)からでした。思わず前回アップした漫画を見直すとおっしゃる通り。感動しましたね。
漫画を丁寧に見てくださっていることがわかり、続ける意欲が湧きました。
 娘がドイツ旅行で宿泊した友人の家から「お母さん、梓ちゃん(20歳代)「けいすけじゃ漫画」見てるんやって!
漫画だけはやめたらあかんで。」ドイツ発パソコンからメールが届きました。
エライ世の中になったなあ〜嬉しいなあ〜よっしゃがんばろう。若い人から高齢者まで皆さんに後押しされて・・・
テクニック、機器の発達、ISDN通信からなんと光の時代へと5年余りの進歩が漫画を振り返ると一目瞭然です。
 最後に2008年3月大鳥圭介フォーラムにおいて「けいすけじゃ」漫画を冊子にして500名近くの参加者に
配布した上郡町企画職員の歴史啓蒙と努力に感謝します。            圭介生家の前に住む村人より