2003年10月19日 空き家の大鳥家に入ってみた。この柱は大鳥圭介時代からのものかなあ。
 このかもいは大分古いからそうかも。圭介さん、どこかに落書きしてないかなっ・・・いろいろ
と思いを巡らせながら写していった。「ボソッ。」突然足が床下に はまるかと思った。天井は落ち
てこないだろうな・・・もうこの家も長くはないなあ。せめて圭介さんを見つめてきた柱だけでも永久
に保存したいなあ・・・。

大鳥圭介生家の中